エステファイブ★美容液(スキンエッセンス)

美容液(スキンエッセンス)
 

水/

スクワラン/オリーブ油などからの植物性のもの。肌の柔軟性をたかめる。スクワランはもともと、人間の皮脂にも含まれている。

グリセリン/保湿効果や感触調整。

シア脂/シアの種から得られるトリグリセリドであり潤滑性に優れている

ソルビトール/動植物に存在する多価アルコールで、海藻や果物に含まれている保湿剤。


トマトエキス/トマトエキスには、ビタミンA、C、クエン酸、リンゴ酸、カロチンなどを含む。肌に潤いを与え、皮膚の代謝を促進する。

ヒアルロン酸Na/皮膚中に存在する天然の保湿成分で、皮膚の水分保持に大切なはたらきをしている。保水性に優れ、皮膚にハリを与え滑らかにする効果がある。

PCA/

ヒドロキシプロリン/皮膚表面から吸収されると基底層まで浸透し、コラーゲンの合成を活性化する。保湿作用がある。

セリン/絹のタンパク質であるセリシンに多く含まれる中性アミノ酸で保湿効果が高く、乾燥から肌を守る作用がある。


アルギニン/たんぱく質の構成成分でアミノ酸の一種。保湿作用がある。

甘草エキス/甘草の根などから抽出したエキスで、消炎作用や刺激緩和作用がある。

乳酸Na/天然に広く存在する有機酸の一種で保湿性がある。


クインスシードエキス/バラ科植物マルメロの種子から抽出した植物系水溶性高分子で、べとつきのないさっぱりした感じの使用感で、持続的な保湿性がある。

カミツレエキス/キク科植物カミレツの花から抽出して得られ、消炎効果、血行促進効果、肌あれ防止効果などがある


アルニカエキス/キク科植物アルニカの花より抽出されるエキスで、消炎効果があり、肌荒れ防止効果がある

アルテアエキス/アオイ科植物ビロウドアオイの葉などより抽出されるエキスで、保湿作用がある

セイヨウキズタエキス/ウコギ科植物セイヨウキズタの葉などより抽出されるエキスで、保湿効果があり、肌荒れ防止などの化粧品に使われる。


スギナエキス/トクサ科シダ植物スギナより抽出されるエキスで、抗炎症作用や収斂作用がある。※抗炎症=炎症を抑える 収斂=肌を引き締め毛穴を収縮しキメを整える。

オトギリソウエキス/オトギリソウの花や全草より抽出されるエキスで、消炎効果があり、肌荒れ防止などの化粧品に用いられる ※消炎=炎症を抑えて肌荒れを防ぐ。

セージエキス/シソ科植物サルブアの葉などより抽出されるエキスで、血行促進作用や消炎作用がある。

セイヨウノコギリソウエキス/キク科植物ノコギリソウの茎などより抽出されるエキスで、保湿作用がある。

トウキンセンカエキス/キク科植物トウキンセンカの花より抽出されるエキスで、消炎効果があり、肌荒れ防止などの化粧品に用いられる。

キサンタンガム/微生物を発酵して作る安定化成分。保護膜を作り保湿効果もある

乳酸/天然に広く存在する有機酸の一種。角質の柔軟材になったり、角質剥離剤になったりする。


水添レシチン/大豆レシチンを水素添加し安定性を良好にしたリン脂質で、皮膚をしっとりさせ、しなやかさを与える効果がある。

レシチン/皮膚に対して安全であり、生体親和性の高い保湿剤として用いられる。

ラウリン酸ポリグリセリル−10/ラウリン酸とボリグリセリンとのモノエステル反応により得る界面活性剤。

ミリスチン酸ポリグリセリルー10/動植物の油脂中に含まれます。

トコフェロール/植物油に含まれるビタミンE誘導体。

ステアリン酸スクロース/

ジステアリン酸スクロース/

水添ナタネ油アルコール/

ケイ酸(A1/Mg)/

 

パラベン/防腐・殺菌成分。安全性が高く、皮膚刺激も少ないことから、化粧品の品質を守るためにほとんどの化粧品に用いられいる。※表示指定成分

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
posted by 顔美子 at 00:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | エステファイブ化粧品
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